1・弊社では加害者様と被害者様が、揃って事務所においでに成る時は、修理契約締結前に限り、弁護士の紹介、または、示談書書類の提供をする事ができます。

2・修理事業者として、双方の車の損傷を調べ、双方が少し妥協をするならば、双方が納得するような、双方の修理契約案を双方の目の前で作成する事ができます。
よければ、それで当事者同士示談をして頂ければと思います。

3・弊社では、被害者の用心棒はしておりません。
加賀者が賠償金を払わない場合でも、被害者様の修理代は被害者様が弊社に払う義務(債務)があるものですから、被害者様に請求させて頂います。

4・弊社には、加害者に賠償金を請求する権利(債権)、修理代支払債務の無い加害者への修理代の請求権(債権)がありません。


※基本的には、賠償金額決定後に、その金額でできる修理契約を締結し、その契約を履行します。
予算によって、中古部品の使用や、分解により明確に判明がする箇所がある場合は、判明なければ、明確な金額契約が出来ない場合もございます。

数ある破損車両修理事業者の中で、弊社HPをご覧いただきありがとうございます