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「青森県で最も高い修理です」
このコース選択はご注意ください。
会員登録が必要で年会費13200円必要です。

【会員特典】
本来の慣例だと高額になる価格も、会員制にしてお客様と事前契約をしてクレームをゼロにする事によって、品質が高いまま価格はここまで下がります。
修理代高騰の原因は、ごくごく一部のクレーマーです。6年で2名です。

・会費納入のお客様への 会員特典
お客様の安全のために
①【年2回】ホイールアライメント計測無料
②車検時ホイールアライメント測定無料
③修理で保険金請求をした時で、保険金が修理代よりも不足した時の差額無料
④年1回 量販には並ばない イタリア製プレミアムチーズ進呈
⑤年1回 量販はできない手さばき大間マグロ刺身もしくは生うに瓶を大間進呈
⑥12ヶ月点検無料
⑦ホイール付タイヤの夏冬交換会員価格
その他、コーティングやJML防錆やオイル類など、除外品以外の提供品を10%OFF
※ご本人以外へも1名1回まで、⑦とその他の会員割引サービスをうけられます。
13200円(年会費)どうでしょうか?お得だと思いますし、弊社も損をしません。

【会員資格】
①クレームは真摯に対応しますが、事前に契約していない自己基準によるクレームが納品時にあった方は会員になれません。
②財力、地位は関係なく、お客様が弊社従業員を不幸せにしないと、従業員に約束できるお客様との信頼関係がある場合に入会をお願いいたします。
③初回無料入会をお願いする場合がありますが、①②④⑤のサービスは除外となります。

各方面から聞いた、お客様にとって理想的な修理をするために必要な法令厳守や設備投資をした時のアワーレートに指数方式の実測時間の不足分を調整した時間要素を乗じた修理工賃
になります。
保険会社の損害調査で使用する、損害調査員が使用する地域相場アワーレート5640円。
対して何と修理業界で言われているアワーレートは13600円です。

以下の注意をシッカリ読んで入会ご検討ください。

※ただし、現場要望がなく、ジグ式修正機を必要とするプリウスのフレーム修正は、流石トヨタさんが一手に引き受けていますので、町工場がトヨタ車を相手にするのは畏れ多く、トヨタ車のための設備投資をする事はやめましたので、その分お安くなります。

何故修理代は高いのか?
事故車修理は丸投げ外注が多い為、元請は消費者の代わりに自分の利鞘を重要視する傾向にあります。
全国的な状況をみても、部品代を含めて修理代の75%前後が、元請の利鞘になります。

弊社ではスッキリ単価を分かりやすく分類しました。
元請レート(独禁法を裏付けとして元請が決めるもので弊社が決められないもの)
卸レート(独禁法を裏付けとして弊社が決めるもので元請が決められないもの)
損害調査レート(保険金を決める直前に損害調査員が使用するもので、5640円~5940円で損害調査員側に固定されている)
保険金計算レート(損害調査結果を踏まえ、個々の契約関係に変換するための計算式含め未公開)


★明細作成する時の金額設定

①賠償請求に使う単価
8,500円(ディーラーレバーレート)
保険でお任せの時は、修理契約の方が損害調査基準の額5940円アワーレートで損をしない範囲に品質調整されるようです。


これは、将来するかもしれない修理契約に関するものではありません。
修理契約するお客様、保険金だけ請求して修理契約しないお客様がいます。
高い方を提示しておけば、安くてもいいお客様でも使用できますので、これを使用しています。
保険金や賠償金は賠償水準に成る必要がありますから、当社の修理契約に使用する単価とは違います。
高ければ高いほどいいというお客様もますし、修理代分でいいというお客様もいます。
これは、この損傷範囲で、この金額でなければいけないと弊社が言っているものではありません。
弊社では目安としてそれで作成しますから、お客様の希望に使ってください。
これが賠償水準目安になるとは思いますが、払う側がモメさせる場合があります。
その場合お客様が良ければ、弊社とその後交わしたQUALITAによる修理契約提示を相手方に行ってください。
※先払い8,500円(経費原価)で、未分解診察書をボランティア作成お引き受けします。

②クマックネクスト
単価性ではなく定価制になります。

③クマックリペア
6300円に経験と知識と技術を活かした実測予測時間や料金表に基づいて、車体整備士国家資格者が積算します。
一番人気料金表価格(通常受付)
弊社では、需要動向を判断し、クオリティーの高い修理を会員制としまして、通常クマックリペアを前提とした料金表形式での対応を致します。
クマックリペアは基本的にすべて修理する事を基本とし、細かい部品は再利用、部品交換は中古部品を前提としています
塗装はリペアクオリティー、錆等の耐久性上の不利益がお客様にその後発生する可能性が高い箇所はリノベートします。

※全労済組合員の方「全労済に工場紹介をご依頼の場合紹介を受ける約束で15%OFFする事になっています}
入庫の紹介というのは特定工場にしか実際ありませんので、約束通りではありませんが、5355円のレートで計算いたします。
ただし利益還元のセルフプルックスコーテイングのサービス施工や弊社独自のサービスを同時に適用する事はできません。
また弊社は自賠責取次代理店ですので、オートバイなどの自賠責加入は是非当店で!
歩ける距離のご近所の方は、いつも5355円です。

④クオリタ
【QUALITA】 5,700円(弊社直接修理卸売りレート)

会員だけに、市価よりも安い価格で標準以上の高品質修理をお約束します。
またお客様側のワガママも叶えます(追加料金必要)

そもそも修理代の構成は、図1のように成っています。
弊社では元請に対して値引きする前提の価格設定をせず、直接受注金額を設定します。
元請に対する値引き分だけ価格が据え置かれる、県内最安値でありながら、クオリティーはくまばんクオリティーの修理メニューとなります。
安ければ安いほどいいお客様には、クオリティーが合わず、合わせればクオリティーを求めるお客様のためのクオリティーが維持できませんので、会員制とさせていただきました。
したがいまして、最も高いのは
価格ではなく品質でした。

社会常識の例

肉屋と魚屋が隣合わせにあって、魚屋に肉買いに行く人は、おかしいと言われますよね。
普通安く買えるからと、これをする人はセコイと言われます。
肉屋さんと魚屋さんが隣合わせにあって、スーパーマーケットに慣れた安い物を求める消費者が、肉屋では1500円の松坂牛が高いと思い買えなかったので、隣の魚屋に「松坂牛ありますか?」と聞きました。
良い魚屋は、「お客さんそれ隣だよ」と教えてくれます。
悪い魚屋は、「うち松坂牛1000円でありますよ」と、松坂牛が無いのに受注を受けてしまいます。受注屋さんですね。
魚屋さんは、隣の肉屋さんに「お前商売下手で売れないから、俺が売ってやったよ。肉渡してくれ」と、肉を受けとりお客さんに1000円で渡しました。
お客さんは松坂牛を1000円で買って大喜び!
その後魚屋さんは肉屋さんと清算しようとし、肉屋さんは「1500円です」と言いましたが、「それは高い!うちの利益50%は欲しいから500円な」と500円清算しました。
こういうおかしい状況で、お客様は余計な物を修理に払っていますから、弊社では直売価格を会員制で設定しました。


図1
料金構造.png
卸売で、この黄色い部分をお客様が払う必要がなくなります。

数ある破損車両修理事業者の中で、弊社HPをご覧いただきありがとうございます