くまばんは、どういう修理をするお店?


1・くまばんは、損傷車両を修理し、お客様と愛車の幸せを取り戻し、笑顔にする会社です。

2・くまばんは、損傷車両を修理し、従業員を幸せにする会社です。

3・くまばんは、損傷車両を修理し、利益が少し会社に溢れて潤い、役割である納税をしたり地域住民が通行しやしように除雪の費用にしたりする会社です。

それ以上でもそれ以下でもありません。
他人の保険金請求という法律違反をする、示談屋、事件屋、無権代理人、用心棒、それら他人同士の当事者関係に、何の権限もなく関与し、他人の保険金という財産を搾取する存在ではありません。
 

【品質】

「くまばん」は、鈑金を大切にしています。
哲学、「鈑金とは財産の耐久性を復帰させる損傷車修理の最も大切な技術であり、これを軽視して見た目だけ塗装する事は、意味の無い本末転倒な修理である」

「くまばん」は、ご予算がいくらでも、保険金がいくらでも、賠償金がいくらでも、そのご予算に合わせて、お客様が笑顔になる修理方法の提案をする事を大切にしています。

くまばんの小さな夢
安売り価格だけ競争を終わらせて、少し利益の出る、お得感のある適価でお客様に買ってもらえるように品質面で努力し、お客様を幸せにし続ける。
すると、従業員の待遇を少し上げる事ができ、従業員も地域経済に貢献する品質で買い物をする事ができるようになる。
そして、少し会社に利益を残して、昭和の創生期から続く、従業員を大切にしすぎていた痕跡である、広い休憩室と、狭い事務所の関係を現代社会に合わせて、お客様が快適に過ごせる事務所にし、現代社会に合わせたトイレにしたい。


弊社の職人は、リペア職人ではありません。
リノベーターです。
同じ価格なら高品質にできる秘密は、技術力によるスピードです。
速いから儲かるではなく、早い分を価格還元していますので、価格に対する作業価値は高いという自信があります。
客様が無意識に車と共にお持ち帰りする事になる、妥協できない品質の材料を使用している分、材料代が少し高くなるかもしれません。
自動車産業界は、同じような価格で品質を調整していますから、品質の良いお店で修理するほど、愛車のリセールバリューに有利になります。

修理店を選ぶ基準
品質×価格。
品質は1から5段階としましょう。

例えば
修理代3万円の、価値が1の一時的修理なら
1×3=3 (3万円)

修理代4万円の、価値が5の本式修理なら
5×4=20 (4万円)

20の価値の修理 > 3の価値の修理
面積同様に、この量が多いほどお得な修理と言う事になります。

Renovater リノベーター(高谷と一戸)

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リノベーターができること

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県内鈑金コンテスト 優勝(高谷)

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県内塗装コンテスト 優勝(一戸)


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フェラーリやランボルギーニもいけちゃう。
ヨーロッパ日産では、GTRを公道に出す前に測定する義務を課す指定測定マシンです。
その他ヨーロッパでは、公道に出す前に安全にユーザーに送り出すという考えで、ほとんどの自動車メーカーが指定測定機にしています。
日本の自動車もヨーロッパの自動車も安全に対する考えには変わりありません。
ちなみに、車体が狂ってるのにホイールを4輪アライメントしても・・・・と思いませんか?
さっきまで快調に走行していた愛車が、車検切れると公道を走っちゃいけないのに、事故で狂っているかもしれない車が、何の検査もなしに公道に戻れるのって矛盾していませんか?
お客様の安全を確保する選択は、誰かが代わりに決める訳ではありません。
決めるのはお客様です!
 

【価格は汗の量】

くまばんは、価格談合方式をとっていません。
職人が汗の量を予測して、できるだけ品質高く価格は安くお客様に提案して修理契約を締結しています。
なので、汗に対する苦労を理由もなく「値引」できません。
それは即タダ働きを意味します。

 

同じ金額なら品質の良いくまばんをよろしくお願いします。
一時的修理は価格は安いですが、価格に対する品質が一時的修理だと、基本的に我慢しない限りまた修理をしなければ成らなくなり、その時一時的に払った代金が、すべて無駄になるものですから行っていません。クマックリペアでは、一時的でも無駄の少ない妥協案を説明しています。

数ある破損車両修理事業者の中で、弊社HPをご覧いただきありがとうございます