世間の希望に役立ちたくて『全体像を創造した人』『道具を創造した人』『材料を創造した人』の想いを託し。あなたの希望を叶えるのは『プレイヤー』達です

【チームプリンス】プレミアム

発明の起源に最も近く、発明者ではありませんが、外の具現者として白いピースに挑戦を描き、発明者に自信を与えたプレミアムな存在達です。

 

【グループではない】

誰しもが浅く入門でき、誰しもが会話と文字で伝えられる範囲の基礎的な情報を得られるパブリックな公園です。

ただしルールは、起源からユーザーまで、みな公平に幸せである事、嘘をつかない、公園で知った話は私の発明ですから、外部に公開しない、自分が発明者だと名乗らない、仲間全体利益が大事。

ルールを破って公園に入れなくなってしまった人も数名います(笑)

表現が正しくないかもしれません。

私がその公園を出て行って、欲しがってる人に公園をあげた。これが正しい表現です。

その後、私のいなくなったその公園がどうなったか分かりません。自分が起源と名乗りやっていると信じています。

公園が事をなすのか、私が事をなしているのか、その存在を調べればわかると思います。

 

【私が伝える事は大したことはない】

文字と言葉で伝えられることは、無料のつもりはありませんが結果無料で伝えられます。

これを素晴らしいものととらえる人もいますが、それは浅いもので勘違いです。大したことはありません。

 

【物販の権利も分け与える先利他運営】

最初に経費や利益を考えたまとまった契約金をとったりするわけではありません。

発明からチームプリンスに情報が渡される前には、条件に合う材料を探し当てたり、時には作ったりします。

材料に合わせた工法も考えられ、机上実験がされます。

金属や樹脂を扱いますので、工法はイオンの序列がありますので、順番や時間も究極には考慮されています。

基礎の基礎を掌握する前に『やり方』を真似て独自工法をとった場合、失敗する事が多いのはそのためです。

ただし『やり方』を掌握後に、プレイヤーの作業を確認して、時間と順番と理由と仕組みと考え方を『やりながら』伝えさせてもらった正規追認プレイヤーは、失敗の少ない存在になるはずです。

物販に関しては、私は物売りではないので、チームプリンスメンバーとは『粗利折版』の約束で、販売でも利益があげられるように卸値提供しています。

全ての材料は、発明の性質上、協力メーカーの開発部門経由で、メーカーや輸入元と直接つながっています。

つまり、儲かったら自らロイヤリティ相当や仕入れ値を上げて、契約金やロイヤリティもなかったんだから私は損ばかりしていますので、後利を返しなさいという仕組みです。返さなくても特に問題はありません。経費にしかならないため次が提供されないだけです。

そんな厳しくもあり、優しくもあり。

結局私の気分で正直にやっている公園だと思ってください。

 

ちなみに隠れて材料ルートを抜け駆け悪用した方には(笑)特に怒りませんが、信用できないので新材料紹介はなくなります(仲間全体のため)

私に損をさせる訳ですから当たり前ですね(笑)

 

【チームプリンスの何が素晴らしいか】

ユーザーに希望を与えると感じたら、損得抜きで具現化に挑戦をして、具現化して、ユーザーに『考え方(創造者の私)』『材料道具(創造者)』『やり方(身に着けた技で考えから形を創造すること)』すべてを活かしてプレイをして、ユーザーに提供する事をその地域に限りますが、誰もやっていない時に、やった事。

 

公園ですので(笑)自己申告掲載します

次のバナーは使用して名乗ってください

princes.png