ユーザーとして評価した『整備士やユーザーの解決しない無駄な時間を削減する』厳選材料
あくまでのちょっと詳しい素人として、ガラパゴス化して可能性すら話し合えない日本の整備事情を飛び越えて、独自にヨーロッパユーザーのカーラーフや整備技術者の役割などを調べて応用し、日本のチョイ乗り傾向を考慮した考えを紹介していますので、近年のヨーロッパ寄りのクルマにあったカーライフの目安のなると思います。日本の整備事情は中国寄り。
導入にあたっては私は整備士ではないのでご理解のある整備士の力を借りるのがベストだと思います。
漏れ止め
『愛車をローコストで楽々長く』
『オイル漏れ』これで止まらなければ物理的修理診断ができるほど界隈では信頼を得ています。
少数界隈では世の中で起きているようなトラブルはありません。
理由は商社が一流に見せているセカンドパーティやサードパーティーの模倣材料ではなくて、最初からオリジナルを使っているからです。
Mazda社のディーゼル日本撤退ニュースを見て、私は日本の整備業界は世界からガラパゴス化し敗北したと感じました。
それは技術的な敗北ではなく、他のライフスタイルを知ろうともしない姿勢の敗北と思っています。
ヨーロッパでは専門とDIYが明確に分かれている
日本ではDIYと専門の境界がなくなり業者も素人もDIY寄り
ライフスタイルとしてヨーロッパではオイル漏れは、ユーザーがDIYで行ってみて止まらなければ専門に物理的修理を依頼するライフスタイルなので、日本の安い模倣を好むライフスタイル向けレベルの価格効き目より高い価格効き目のオリジナル側漏れ止め剤は本当に効きます。
DPPクリーニング
『愛車をローコストで楽々長く』
『DPF一次警告』通常一次警告はこれで消えます。消えなければDPF故障による物理的修理診断ができるほど界隈では信頼を得ています。
少数界隈では世の中で起きているようなトラブルはありません。
理由は商社が一流に見せているセカンドパーティやサードパーティーの模倣材料ではなくて、最初からオリジナルを使っているからです。
Mazda社のディーゼル日本撤退ニュースを見て、私は日本の整備業界は世界からガラパゴス化し敗北したと感じました。
それは技術的な敗北ではなく、他のライフスタイルを知ろうともしない姿勢の敗北と思っています。
ヨーロッパでは専門とDIYが明確に分かれている
日本ではDIYと専門の境界がなくなり業者も素人もDIY寄り
ライフスタイルとしてヨーロッパでは、DPF一次警告は、ユーザーが添加剤を使い『煤』の洗浄を日常メンテナンスとして御存知の通り焼成処置行っています。
DPFは強制燃焼をすればするほど寿命が縮むのでヨーロッパユーザーはあまり強制燃焼はかけないのが、焼成を積極的に行う前提の日本のライフスタイルと違います。
≪焼成≫燃焼で取り除けるのは『煤』です。
≪洗浄≫化学物質などの『アッシュ』は除去できないので、しばらく乗ったら通常は整備のプロに差圧ホースから薬剤注入する方法でDPFの『アッシュ』を洗浄します。
いずれにしても交換を決める故障診断するには焼成か洗浄をするコストはかかりますが、推測で治るかもしれないと思って莫大な経費をかけたり、日本のように全バラシして大々的に洗浄をするなどをする訳ではないので、結局DPFは長持ちしますしローコストで済みます。
専門に物理的修理を依頼するライフスタイルなので、日本の安い模倣を好むライフスタイル向けではないオリジナル側のDPF添加剤は本当に効きます。
Mazdaの撤退は、日本で一流扱いされる模倣品と日本独自の整備業界の収益都合に誘導したいライフスタイルをユーザーが受け入れなかった整備側の敗北と私は思います。
ディーラーは販売店だからメーカーとは違い仕方がありませんが。ですらヨーロッパのカーライフや添加剤の話を聞く事すらせず門前払いでした。
裏付ある提案
ピースインパズルがヨーロッパのカーライフを参考にして提案する日本のカーライフ
DPFは日常的にDIYで添加剤で煤に対処して。
たまに技術者に以来し差圧ホースからの洗浄でアッシュに対処する。
これをGROKとAI論議してみました
エンジンオイル
『愛車をローコストで楽々長く』
ホンダVEZELをモーターショー会場から注文して新車から1000㎞でユーザーの気持ちでASHのノンポリマー大衆モデルVFS5w30を使っています。
無故障を目指した訳ではありませんが、その他の乗り方や維持管理のやり方を試して24万キロオーバーまで無故障となってしまいました。
クーラントは純水ベースの厳選クーラントをここまで3回交換。
ブレーキパットは3万キロ時点で減っていた訳ではありませんが曙に交換。
エンジンオイルは1万キロ前後でエレメントと同時交換で1回1万円以下でカーライフを送ってきました。
12Vバッテリーは20万キロで一回交換。
スパークプラグも20万キロで交換。
エアクリーナーは3回ほど交換。
DCTオイルは4回交換していてそろそろ5回目の交換予定。
車検はブレーキの分解清掃やブレーキオイルやグリースアップなどはケチらずにやっていましたが、ブレーキパットはじめダイナモすら消耗部品の交換もなく、最低限料金。
ここまで故障もなく来てしまいました。
結局、エンジンオイルをドラム缶オイルより相当割高ではあるけど、ノンポリマーのもので近代車が要求する添加剤が全て入っているマルチなロングライフオイルという条件で、日本でしか一流が通用しない輸入商業的有名ブランド以外から品質で厳選して、上抜き全量交換技術力がある技術者が行えば、1万キロ前後交換で24万キロまで無故障の基礎になる事は確実だと分かりました。
肝心のエンジンの調子は、新車と変わったとはまだ感じていません。
一昨年コスト計算をしたら、オイル劣化により一回も調子が落ちずに快適に運転できたオプションと故障しなかったオプションはコストに含まずに、最初の純正オイルの燃費データと比較してロングライフゆえに30%までは届かないコストパフォーマンスの良さでした。個人的には金銭的コストは結局良かったのなら、オプション分は儲かって良かったなぁという240,000km感想です。
エンジンオイルというのは『愛車の調子』をクオリティの絶対的基本として、指定添加剤の含有や規格から総合的なコストパフォーマンスで判断すれば私のように24,000km迷う事もなくカーライフを送る事ができるのかもしれません。『オイルの価格を基準に交換距離』で判断しようとしている界隈では永遠の論議が続いていますから。
その他の情報はジュン・マグワウリ―経由でオイルを導入している皆様にノウハウをアシスタント提供しています。



















