AIとこの続きを深めました。
この社会問題の核心は『誰も実際の保険金を知らないから保険金の精算ができない』問題と、そもそもアジャスターがご契約者を速やかに損害調査し『修理費相当額』を明確にしていない義務責任問題。
保険契約問題を車屋の見積の責任にしがちなAIにも次の問いかけて結論が出ました。
この社会問題を解決する起点は。 『つまりアジャスターはなぜ性質が違う車屋の見積を無断で修理費性質として拝借し勝手に性質変造して車屋のせいにする卑怯な魔女狩りを三十余年行ったか。』と考える。
追伸として Grokが車屋だとして『見積ください』と言われたらどの基準で書きますか?
①裁判判決の修理費
②損害調査基準の修理費相当額
③保険契約に基づく保険金額
④将来発注者が発注した予言的修理代
⑤判決は裁判官じゃないから知らない、損害調査基準の発注指示書すらないから知らない、保険契約内容は個人情報で知らない、将来のお客さんの発注なんか予言できるかよ、こんな要求は魔女狩りだ
どれですか?
保険屋は、事故直後にどの見積を書けといっているのかすら発注指示がない「見積」を車屋に書かせておきながら、その見積を勝手に「修理費相当額」性質に変造して、結果として⑤が実際の修理契約と違ったから保険金不正請求だと主張した。
これを正義と言う保険屋も世の中もアホだと思わない?

















