そもそも『新車にポリッシャーを使わなければならない事はない』と思います。使う理由が分かりません。創造原点であるPaintGuardianAMADEUSFastPointは、技術開発時点の技術ですから、ポリッシャーを使わずに塗膜表面を削らないように不純物を除去する原点技術です。
教える場合の技術は少し違います。塗装技術者は塗装後に手作業で行う経験があります。その経験と知識を上手く把握して生かせば、あんばいが決まっていきます。そのあんばいを理解するのが難しいのですが、やりながら『今できたのわかる?』というように認知してもらう教え方をします。それ以上を毎回再現できるように何年もかけて相談確認しながら、私と技術者が『わかってる。だからできる』と両方が納得するまでアシスタントする必要があります。ただし原点技術ではポリッシャーを使いませんが、みなさんはコスト面も考えて使う理由を明確にしてポリッシャーを使います。私が「あんばい」を教えて、実行した結果の連絡をうけて、『分かってる。できる』と認めた技術者ごとの技術能力によって、絶妙に個性的な違う結果が出ますので、PaintGuardianAMADEUSORIGIN+技術屋号ブランドを最終的に仲間で認め合い授与します。
市販材料はDIY向けで結果を出すためにマルチすぎてリスクも多いので、リスクがない独自調合材料などを使用し、DIYユーザーの技量では使えない、塗装技術者向けの難しいマイナーコーティング剤を使用します。このコーティング剤は、見せるための演出が一切ない、つまり圧倒的に濁りなく透明な、表面で酸化させない特殊な防汚性に特化したただの透明なガラス膜なので、塗膜素肌技術が見た目の全てですから、材料依存作業者に真似られても痛くもありません。習ってやりたい方はご理解の上ご検討ください。
フレームから剥がれずに保護し続けている間、防錆をしていると言えます。
防錆とは『防錆塗装しました今見た目キレイでしょ?あとは塗料の責任です』というものではなく、何年後かの結果として防錆していましたという結果が防錆です。
塗料を塗ればだれでも同じ耐久性になる訳ではなく、過去耐久性が出た日本の気候風土にあっているパターンがあるように、塗られる側の素肌つくりや、塗料の仕込み方、塗装技法工法などによって、最善を尽くした作業をする必要があります。強度耐久性を確認させてもらい、出来ていなければできるまで教える事ができます。新技術や新材料への成長を希望の方は、私の開発に参加してもらうカテゴリ―3には最新情報や深く広い技術情報を時間をかけてお伝えします。鈑金と塗装の技術経験が最も求められる技術です。ビジネス鈑金塗装では無理な技術だと思います。
この技術は、そもそも技術原点の私が個人的に片目が悪いので夜間視認性を長期間維持する事を目的に、ヘッドライトを劣化させず視認性をブラッシュアップさせるための個人的技術です。
よく紫外線で黄ばむという話を実しやかに聞きますが、10年以上やって紫外線で『ポリカ』や『保護ウレタン』が黄ばむ実感はありません。いろいろやって表面に残留する有機物やフィルムや接着剤などが黄ばむのは確認しています。ヘッドライト表面はそもそもポリカではありません。ポリカ表面をウレタンが保護する構造です。当たり前の事ですが、保護効果が薄れるのでウレタン保護膜を削ってはいけません。ポリカに応力亀裂が入るので摩擦熱をかけてはいけません。ウレタン縮み皺が再硬化で発生したりポリカに応力亀裂をするのでウレタンを溶かしてはいけません。ウレタンにしみ込んでポリカに到達すれば応力亀裂が発生しますので有機物を使用してはいけません。加水分解する材料はウレタンと癒着するので表面につけてはいけません。一応ですけど今キレイにするために黄ばみ原因の有機物を表面に塗ると有機物は黄ばみますので今表面をキレイにする人達のライトの黄ばみ問題がほとんど。車検の時に光量不足だからといってパーツクリーナーなどで磨いてしまうと最低限黄ばみが再発するライトになってしまいます。以上が、樹脂常識です。こちらはカテゴリー3のみ、毎回確認しながら作業を行い、深く広い樹脂知識や技法工法をお伝えしていきます。削らない摩擦熱かけないケミカル使わない私の技術の理由は➡樹脂レンズ劣化原因編(こちらで)カンタンではありませんしすぐに分かるものでもありません。分かっている創造者の私がアシスタントにつくからこそ、すぐに稼げるという事をご理解の上ご検討ください。私の理論には裏付けがありますが裏付を表現する事は難しいのでGrokAIとの対話型回答で客観的に事実を明確にしています。
フロントガラス撥水技術は、シェルター素肌技術やヘッドライト素肌技術の応用で、その二つと比較してあまり気を使わないガラスという素材に対して純フッ素を密着させる目的に集中できるので、技術入門編として最適な技術です。耐久性は撥水剤の力ではなく作業者の素肌技術で変わります。結局色々な市販材料を使えば使うほど、化学物質や有機物がガラス表面に残る事になり、耐久性を妨げます。塗装技術者であれば塗装前の下地づくりや塗装後の仕上げ経験から『あんばい』を感じ取れます。少しずつ機能性が薄れて親水になるまで三年、防汚撥水機能として私的に限界だと感じるのが2年、常に快適なのであれば1年で再施工する耐久性と機能性を目的としています。実際作業者によって機能性と耐久性は違います。
概要
フランチャイズではないので、着手金やロイヤリティーを頂いて教えるというモデルを準備していません。
教えるビジネスではなく準備していないだけで教えない訳ではありません。バイトでも「材料とやり方」できる資本力FC型のような「皆同じ」になるビジネスモデルを着手金をもらって教えるカタチではありません。私が犠牲を払って調べ実証して来た創造原点技術を身に着けたい人がいれば。作業者ごとの個性を生かしたオリジナルになるように教える事を目的にしています。しかし教える側には膨大な労力と費用がかかります。習う側の費用ができるだけ掛からないように工夫しますので、教える事を継続するために教える側の労力と費用回収の条件には応じてもらいます。
具体的には、着手金や権利金ロイヤリティはいただきません。教えながらになりますので、販売した人(元請さんなども)25%、設備材料25%、作業した人25%、創造し成長させる人25%の料金形式、『カテゴリー3』で今すぐ売りながら覚えていく方法だと、まとまった投資は不必要だし、他の技術者との関係も継続するし、成長もできるしおススメしています。
マネーの話以外で重要なのは『皆同じを基準に「できる」とする「材料とやり方」の資本力FC型ではなく。それぞれの技術者と私で『それぞれの技術者ごとのできる』に向かって財前を尽くしている事です。
つまり『「やり方と材料」を今習ったから、他の技術者同様かそれ以上に今すぐ自分はできる。』というような事をするという事は、他の技術者の技術力をコケにする事だし、『自分の技術力は、「技術がカンタンなものだ」と思っている程度です』と発表しているようなもので自分のためにも他の技術者のためにもなりませんし、そもそもせっかくの『他とは違う』を実現するための創造技術の価値を貶めます技術に対するリスペクトレベルが低い方はご遠慮ください。着手金などはありませんし権利ロイヤリティもありません。経費と対価あるのみです。提案ですが着手金はなく「カタチがない技術伝承」メインなので、できれば全ての技術を一緒にはじめてもらうのが効率的です。
我々のコンセプトは、本来長年かかる技術伝承について、私が教えながら品質管理をする事で、今すぐユーザーに責任をもったサービス提供をして稼げるようにアシスタントしながら、時間をかけて覚えていく事ができるように技術設計しています。
まずは『やってください』
①全ての関係者を尊重(リスペクト)すること。
②口裏合わせや嘘は面倒くさいので「ありのまま」であること
③自分が何をしたいか。まずは自分を知ってもらう必要がありますのでご相談ください。フランチャイズのように作業者を同じにするのではありません。それぞれ個性がある技術者と相談して個性を生かしてオリジナリティあふれる結果を目指すためです。
『やめてください』
実際に10年以上犠牲を払いながら技術を習得している仲間もいます。仮に皆さんも技術を習得したとしてその立場で考え仲間をリスペクトしてくれると意味が分かると思います。
①自分が創造したように言ったり共同で創造したように言う事はやめてください。
理由は、他に習っている人にも教えた事になるから。教えてもいないのに創造者面したら他の習っている人に嫌われますよね。この嘘で最後は自分が苦しみます。
②文章やデザインや言葉を勝手にパクったり変えたりしないでください。
理由、嘘だからです。忖度して口裏合わせしたり。嘘をついたりしませんのでよろしくお願いします。自分で創造していなければ自分でブラッシュアップもできません。
③ブランドサービス名や裏付け名は全ての関係者共有の大切な財産です。相談了解なく無断使用したり微妙に変えたり勝手に使ったりしないでください。
★相談も了解もなく勝手にやった場合は、こちらでは分からないので怒るなどはありませんが、無関係なので『違う』として扱います。
④勝手に技術がカンタンだと決めつけないでください。『材料情報、やり方』これを盗めば今すぐカンタンに同じ事が出来ると思う人の技術力は、『すぐ真似られる材料とやり方で出来る程度の技術力』と発表しているようなものだから、あなたのためになりません。
①シェルター素肌技術(コーティング)技術
ジョーカーレベルまでは『材料とやり方』のフランチャイズ型で良かったのですが、ロッソからは教えた後で出来ているか確認をさせてもらう事を引き続き教える条件として約束してもらっています。裏技てな事は教える事がありますが、裏技は使い捨て技術ですから身につきません。カテゴリー3のみ。
②防護防錆素肌技術・防護塗料塗装技術
こちらも奥深く広い技術です。サビを無効化したり処置したり、防錆以外の技術に波及します。簡易的なやり方と材料供給だけのカテゴリー2、サービスブランド名を供給して習いながら売り上げをあげていくカテゴリー3があります。
③フロントガラス技術
こちらは、ヘッドライト技術かシェルター技術を習っている方には、無償でお知らせします。
勝手に「自分が創造者だ同じ事ができる」と売ってしまった人がいるため、他の人を保護するために現在カテゴリー3形式をとっていますが、落ち着けば解除します。
④ヘッドライトレンズ視認性維持技術
これは樹脂に関する知識と、塗装に関する知識経験が必要な技術です。
材料や道具はもちろん大切ですが、状況に合わせて「あんばい」を変える事ができなければなりません。
習いたい方には、毎回相談しながら習いながら作業をする事を条件に、基礎的に素肌クリーニングと独自保護コートができるようにして、すぐにサービス販売できるようにしますが、再生塗装に関しては、最もコストがかからない方法として、先にやっている方に郵送で依頼したのを見る経験からしていってください。塗装に関しては、昔の2液塗装の硬化剤あんばい調整や肉厚に対するこだわりなどの経験がある方向けに、実地での樹脂対応研修が必要になるので、研修値への謝礼と私の旅費と自分の旅費などの経費は必要になります。これは他にないかなり特殊な塗装技術で、塗装後にポリッシングもしないし、塗装前にシリコンオフも使いません。完全に腕で耐久性と機能性品質を出す仕様です。見て出来そうだと思ったら研修の相談をしてください。大丈夫だと思えば私も最短で再生塗装の素肌づくりもできるようにします。
⑤材料や道具などの物
『モノ』を主役に前に出して、その知名度で受注しようという大多数の考え方もあります。
我々は『技術』そして『技術力』を主役に前に出して、材料などのモノをアシスタントとしています。
材料を前にだせば、似た安いモノを使った真似が、『違う』技術なのに『同じようなものだ』と勝手にマウントして競合しますよね。
我々は、我々の『技術』や『モノ』が同じでも、それぞれの作業者オリジナルの『技術力』が違う事実をありのまま提供しています。
例えば『アラブ流』『ミッチェ流』など、私の創造した品質以上を出せる『技術力』があるようになると技術屋号を仲間で共有して与えています。
お客様が結果を知って『サービス』を選ぶことはできませんが。
お客様が自分の希望を実現した未来を安心して託せる『やる人』、作業者については『技術』が目指す結果に対して、今できる最善を尽くすための『技法』を実行する『技量』がある作業者をリスペクトしています。
『技術技法』+『技量』+『知性』=技術力
技術技法担当のピースインパズルと作業者が知性的に統合した時にお客様の希望を実現する技術力が実現します。
ピースインパズルは『実際に見て聞いて納得した』品質クオリティーしか認めません。
プレイヤーには自分勝手にやって出来るプレイヤーは一人もいません。
一人でできるようになるまで繰り返し繰り返し『見て聞いて確認して修正して追加の考え方を教えて』一人で大丈夫を目指します。
詳しくは下部にある『技術技法の裏付け』にアクセスよろしくお願いします
※ありのままを少し時間を頂いて丁寧に記載していきます(技術力ロジックの裏付けはこちらのブログを参考にしてください)
完成された技術者はお客様に『いい加減で適当』ではない説明ができるようになりますが、プレイヤーのみなさん努力し修行しています。
お客様への説明は、努力し『知識と経験』があるピースインパズルが『裏付け』して、品質管理しながら努力に寄り添う事を通常の基礎にしています。
距離的問題や、お店がそこまでに品質を求めていない場合や、未確認ですが『分かっている出来る』と言う場合など色々なプレイヤーがいますので品質管理なしにプレイヤーもいます。
お客様にむけてお客様のために記載する事になりますので、嘘無く厳しいものになりますが、そもそも条件付きでリスペクトしていますので技術力に価値があると思います。
各作業者技量の裏付けはピースインパズルにアクセスよろしくお願いします
技法の裏付けはこちらにアクセスよろしくお願いします