そもそもおかしいと思いませんか?
お客様に払われる保険金の額を『修理屋さんが知っていて』お客様さが知らないって事まである『保険修理対応』というやり方。
工場には「車体認証」という資格があります。持っていない店ががディスっているだけであるものはある。
車体修理には『車体整備』『金属塗装』という国家資格がある。持っていない店がディスっているだけであるものはある。
『保険修理対応』ってガススタや外注に出すだけのディーラーから、外注に出す町の整備工場から、便利屋まで言ってるじゃないですか。
もう一回言いますけど、事故車でしょ?安全に路上復旧するために、ガススタやディーラーや整備工場や便利屋や。売上目的で元請に入っているだけの人が、フレームが曲がっている可能性がある、溶接を必要とする可能性がある。そんな損傷に、にわか知識で関与していいと思いますか?
私は思わないね。溶接が上手いからって超高張力数種、抗張力数種、軟鉄。物理的に丈夫そうだからといって強度が担保されているはずがない。
溶接で×温度管理が出来ているかどうかを裏付けなければならない。
車体整備認証をとって、車体整備し資格をもって『いた』鈑金塗装屋が偉いと思う。
この『損傷』を『損害』と最初から言うのはやめてくれ。
修理屋さん(保険修理対応と言っているところ)が、お客さんの保険金額を知っていたら『全額もらってやろう』って思うでしょ普通?
お客様の保険金額は重大な個人情報だと思います。
『保険会社は何故修理屋に無断で保険金額を言うんだ』と言ったお客様がいました。
その通りだと思いました。
『煽り運』している加害者と交渉すると言っている頭おかしい系列の保険会社の時に。
お客さん本人が保険金額を聴き。
お客さん本人が修理代の品質と額を聴き。
保険金が安いと思うか高いと思うか。
修理代が安いと思うか高いと思うか。
それが競争にとって最も重大で尊い事だと私は思う。
お客さんを癒着入庫誘導とアジャスターで代理して『保険金と修理代を同じに』談合させる協定なんてのを正義面して騙っている者は恥をしるべきだ。
元ビックモーターとかいう名前肩書を利用して『知ってやってやらせた』経験を話して金儲けして謝ってもないけど。加害者だろうと思う。
事情通CUSTOMERより















